クロームされたフレームのマウント周りの穴もフレームホールカバー類もスケールズのモチーフで揃えてみました。
フレームドレスアップCAP http://www.custom-sportbike.com/?mode=cate&cbid=679808&csid=3
クロームフレームがツルっとしているので、ポイントでスケールズのボールカットのデザインがアクセントが効いてていい感じデス。
エンジン周りは、シースルークラッチカバーの初案者とも言えるT.O.C.C.製のシースルークラッチカバーです。
今となっては、製品でシースルークラッチカバーが売られてますが、昔は売られていたシースルークラッチカバーは、純正加工品だった為・エクスチェンジ(交換下取り)だったんです。
この車両の製作当時には、もう既に製品として売られてましたが、純正のシルエットベースの方が外観が美しいのでT.O.C.C.製のシースルークラッチカバーと使ってみました。
もしかしたら今はT.O.C.C.製のカバーは、絶版品かもしれません。
シースルークラッチカバー http://www.custom-sportbike.com/?pid=17894276
*リンクでの紹介商品は、PPM製ですがT.O.C.C製もまだ現時点で在庫あります。
ちなみに動画を撮っていたのでコチラもアップしておきます。
エンジンをかけニュートラルアイドリング中はプレートが周り・ギアを入れクラッチミュートでプレートが止まります。
半クラッチでゆっくりとプレートが回りはじめたり、エンジンの回転を上げるとプレートも回転が速くなったりでの動作がメカニカルというか生き物のようと言うか・・・・・・
右側がシースルーになってしまっては、左側もせっかくだからシースルーにした方がイイですよね。。。
ただ残念ながら、構造上中のコイルは固定されている為・コイルが回転することはありません。。。。(エンジンオイルが回っている(循環)は少し見えます。)
シースルースターターカバー http://www.custom-sportbike.com/?pid=17894291
せっかくフルクロームにペイントもされカウルのダクトから中身が丸見えってのも悪くは無いですが、こんな手軽なモノがあるのであれば、是非隠してクロームでドレスアップしたいですね、ちなみにサイドカウルなど全部揃ったキットになってます。
フェアリングスクリーン http://www.custom-sportbike.com/?pid=18478939
自作で造って安く済ませても、クローム代で高くつくってパターンなので製品の方が無難かも・・・・
まだまだ 続きます・・・・・